





何を想像してぐふぐふ笑ってたのか気になる!!!!笑
自分が大きくなって誰かと結婚するのを想像したのかな〜
そしてもしかしたらその誰かはもう決まってたりするのかな〜笑
ちなみにこれはこの話↓と同じ日のことです。
ママはパパと結婚しているからもう誰とも結婚できないし、何よりも親子で結婚っていうのはできないんだよ〜という話は少し前からしていたのですが、ジロの耳に届いたのはこの日が初めてだったのかな。笑
「ママと結婚したい!」に「嬉しい!結婚しよう!!」って答えていたのを
「ありがとう、でもママとは結婚できないよ〜」に変えたきっかけは
“冗談であっても子供と結婚の約束はしない方がいい“とどこかで見たからなんだけど肝心なその理由をよく覚えてない〜笑
でも確かこんな感じ



よく覚えてないけど多分そんな話!
実際うちはジロがママ好きすぎてパパをライバル視&パパの扱いが雑になっていって、
(そんなに困ってないけどちょっと)困ったな〜と思っていた時にこの話を聞いて
「あ、ジロこれじゃない?」って思ったんですよ。笑
それで最近は特に「ママのパートナーはパパで、パパとママが結婚したから可愛い可愛い大好きなタロとジロが生まれたんだよ、2人はパパとママの宝物だよ」と話をしていて、
ようやくその成果が出たのかパパとママの距離が近くてもジロが間に割って入ってくることも、パパをパキックしてママから遠ざけようとすることもほぼなくなりました。
(パパを押し除けるというよりは、ジロも混ざってくる感じになったよ)
ただ同じようにしていてもタロはパパを尊敬&ママよりパパが好き‼︎って感じなので、
一概にママと結婚〜が関わっているとは思わないのですがね…
どうなんでしょう。
この辺詳しい方います?笑
う〜ん、でもこういうのを見ていると「パパ嫌い!」って言ってるのもジロの中では演技というかそういうコントみたいになっているのかなって思ったり…思わなかったり…う〜ん↓
(これは去年の夏の話)
パパが好きになっている去年秋頃のジロ↓
コメント
コメント一覧 (6)
ponponkosodate
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第一子は一身に愛情を受けるので、絶対的評価があることを身をもって体感しています。
つまりママも好きだしパパも好き、これは上下なしのもの、という感覚です。
ジロくん…というか、第二子以降の子は、常に兄弟というライバルがいる状態で人生スタートするので、比較によって得られる価値を重要視する傾向にあります。
要は、ママを好きなことを、パパを下げることでより強く伝えているつもりなのかなと。
本人も、横並びで褒められるより序列がある中で一番になる方が価値があると感じているのかもしれません。(第二子以降は負けん気が強いといわれるあれ)
昔だと特性関係なく丸っと怒られたりしてましたが、今の子はパパやママが真剣にそれぞれの子供の考えてることを汲み取って育ててくれるからいいですね😊
ponponkosodate
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いつも楽しく自然体で子育てなさってるのかと思いきや、いろいろ考えて試行錯誤なさってるんですね!
すごい!
専門的なことはもうおっしゃってくれてる方がいらっしゃるので、素人は黙っておきます(笑)
てだ、児童心理学をちょっとだけやった身からしても、お二方の意見が濃厚かなぁ…と(´ー`)
ただ、どんなことでも結局「人それぞれ」で全ての人に当てはまるわけではないので、学術的な部分では分析しきれないいろんな言動がありそうですよね。
タロくんジロくんがどんな風に成長していくか、他人ながら楽しみにしてます(笑)
ponponkosodate
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ponponkosodate
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